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熊の穴

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エロはどっち?

2008 - 09/05 [Fri] - 21:06

親父はワイを現場で降ろすと、乗って来たタクシーで何処かへ消えてゆきました(笑)
多分2人一緒に乗って来たのを爺さんに見られるとマズイと思ったんでしょうね、何も知らない爺さんが可愛そうに思いました。
その爺さんはワイより30分ほど後にやって来ました。
「えらく早いのぉ」
「今日中に片付けてしまわないと・・・・って思って来たのですけど」
「あれ?聞いてなかったのか、来週も頼んであったのじゃが・・・・」
「いいえ、聞いてないです」
「そう、じゃ〜来週も頼んだよ」
そう言って爺さんは消えました・・・・おいおいまたかよ!何でこんなに連絡悪いんじゃ!携帯で会社に連絡すると・・・・
「来週もってこの前言っただろ?」
「来週って今週のことだろ?」
「来週は来週だろが」
つまらない禅問答していても始まらないので電話を切りました。

昼前に爺さんがワイの傍に来て、どうだった?と尋ねます。
「ワイの聞き間違いでした、どうもすみません、それと昨夜はどうも有難う御座いました」
爺さんは嬉しそうな顔をして、何度も頷きながら・・・・去っていきました。

親父が夜になってからワイの部屋に来ました。
「来週までワシの所へ来るんだってな」
「ああ、何がなんだかわからんけれど、そうらしいよ」
「そのことでおまえ爺さんに謝ったんだって?」
「だってワイの会社がしたミスだから誤るのは当然だろ?」
「そうか・・・・爺さんえらく喜んでおったぞ」
「そんなことで喜ぶなんて・・・・変なの」
「ところで明日の手土産買ってきたが、こんなのでどうかな?」
親父はワイに包みを見せて中身を教えてくれました。
「うん、いいんじゃないかな」
「そうか、よかった」
「向こうの親父さんも、いろいろと気を使ってくれているようだよ」
「何で知ってるんだ?」
「さっきブログみたから・・・・」
親父はワイのパソコンでブログを覗きにいきました。
「気を使わして申し訳ないな、でもどうしてワシの方がエロ親父なんだ?」
「まぁ、誰に言わしてもそうだろ?」
「そうかなぁ・・・・」

明日向こうの親父さんに会って、ワイの親父は何を聞きたいのでしょう・・・・髭六坊さんと同じようにワイも気になります。
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緊張と呆れ顔

2008 - 09/04 [Thu] - 21:38

昨日はすっごく気をつかって部屋に帰ったらヘトヘトでありました。
朝親父のところの解体現場に行くと、あの爺さんが出迎えてくれたのですがいきなり・・・・
今日仕事が終わったら何か用はあるか?とワイに聞くんです、無いと答えると・・・・
「そうか、よかった」
何がよかったのか、さっぱりわからなけれど気にもせず仕事をしていました。
昼休みが近づいた頃、爺さんがワイを呼びに来ました仕事中なのに・・・・
着いて行くと・・・・あぎゃ〜、親父がいるじゃないですかぁ〜
「うちの社長なんじゃが、紹介しておこうと思ってな」
「はぁ・・・・」
ワイを親父の傍まで連れて行って紹介をはじめました。
「いつもお世話になっております、xxxのMMMです」
初対面のふりして自己紹介、親父は真顔で挨拶を返してきましたが・・・・
ワイはバツが悪くてそわそわしているのに親父は平然としています、さすがは親父だなと頼もしく思えました。
爺さんはニヤニヤしながらワイと親父の様子をみていたのですが、何か言おうとしたとき・・・・
「そろそろ休憩時間でしょ、どうぞ食事に行ってください」
親父の言葉に甘えて(笑)その場から一目散に退散しました、その後は親父に任せて・・・・

仕事の終わりが近づいた頃、また爺さんがやって来ました。
「今夜予定ないと言っておったから、また一杯どうかな?社長と一緒に・・・・いいだろ?」
いいだろ?って爺さん勝手に決め込んでるじゃん、親父の手前断るのもどうかと思ったのでOKしました。
爺さんとタクシーで前に行った店に着くと親父が待っていました、どう振舞ったらいいかのか暫くためらっていたら、爺さんはワイが緊張していると思ったらしく・・・・
「「気楽にしてくれていいから、さあさあ・・・・」
「はぁ・・・・」
親父はニタニタ笑いながら、ワイの顔をチョロっとみて・・・・
「酒はいけるらしいですな、何がいいのかな?」
などと白々しいことを言ってますが、ワイは「ビールをお願いします」と答えるのが精一杯です。
「この爺さんが、あなたのことを仕事熱心な若いいい男だと褒めるものだから、どんな人かなと会ってみたくなったので・・・・無理言ってすみません」
親父ったら本当に芝居上手いです、ワイは『いえ、そんな』と言ったまま黙っていました。
「ところで結婚しておいでですか?」
親父の言葉にガクっときました、散々ワイの穴掘っておきながら・・・・よくいうよ!
「いえ、一人です、今迄モテタことなど一度もないので」
「そうですか?ワシなら放っておかないけれどなぁ」
意味深な言い回しに今度は笑えました、親父もニタリと笑ってワイの顔を見ています。
爺さんはそんな様子を見て、2人が打ち解けてきたと勘違いをしたのか、親父も独身だとか会社は順調にいってるとか、あれこれ喋り出します。
ワイは適当に返事したり相槌打ったり・・・・親父は遠回しにキワドイことを言うのでハラハラものでした。
時間が過ぎてやっとお開きとなりました・・・・
「いや〜楽しかった、またMMMさん(ワイのこと)と呑んで一晩過ごしたいですね」
親父のこの言葉に爺さんは大乗気になって、3人で是非また呑もうと言い出す始末。
「爺さんワシはMMMさん送っていくから、タクシー2台呼んでもらって」
そういって親父は軽くウィンクしてみせました、この日ほど親父が「狸親父」に思えたことはありません(苦笑)

ワイの部屋に帰って、当然のように親父はお泊りです。
「親父、ようやるなぁ〜、ワシまいったわ」
「ワシは嘘言っとらんぞ、爺さんは喜んでおったしなぁ」
「そりゃまぁ、そうだけど・・・・何で爺さんはワイを紹介したかったの?」
「ん?それは・・・・そのうちわかる、それより・・・・な?」
親父がワイを抱いてキスしてくれました、2人とも服を脱捨てて・・・・
ワイは親父の固くそそり立つモノを口に含みます、男のいい匂いがして・・・・
やがて親父がワイの中へ入ってきます、あとは快感の海の中・・・・

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日に2回

2008 - 08/31 [Sun] - 21:30

いつものことですが朝に親父に突っ込まれました、昨日と違ってネッチリと掘り込んでくれました。
「オラ、上に乗って腰使え!」
ワイは親父に跨ってマラを穴に当ててゆっくりと腰を沈めようとするのですが、下から親父が突き上げてきて、ズッコ〜ンと押し込まれました・・・・「あぅっ!ぅぅぅぅ、う〜」
「入ったな、よ〜し!腰使えよ」
ワイは命じられるまま上下に動きます、マラが奥深く入ってくるように・・・・
「おおぅっ、ええぞ、ええぞ、熊雄」
「あああ〜、おやじ、おやじぃ」
深さと強さと当りが自分で調節できるから感じる感じる・・・・動きが段々と早くなっていきます。
「ああ〜熊雄、ええぞ、オマエのマンコ」
親父の褒め言葉に有頂天になって、ますます腰を激しく揺するワイ・・・・
「あぁ、あかん、イキそうや、よし代われ」
今度は親父が上になって、激しく穴を突き始めます、穴が破れるんじゃないかというくらいに・・・・
「あかん親父、ワイ、イクっ、イク〜ぅぅっ〜!」
親父に突かれながらドバっと出しました、同時に親父が・・・・
「いくぞ、ぁあ、いくっ!」
親父のマラが3〜4回、深く突き立てられて・・・・ワイの精が胸からタラ〜っと流れ落ちます。
ワイの体の上に親父が覆い被さってきました、穴の中で親父のマラがピクンピクンと動きます。
「熊雄、ええマンコやったぞ!」
「親父のマラも・・・・最高!」
昨夜の滲みにまた新しい滲みがついて、シーツは滲みだらけ・・・・(笑)
今週末は髭六坊さんのお宅へ行くので、ヤリ貯めしておくらしいのですが、今夜もアリですかね(笑)

昼間は部屋で2人でゴロゴロしました、親父はここが一番落着くらしくて寝転んでTVを観ています。
ワイは洗濯したりゴミの片付けをしたり、今日は風呂の清掃と空缶の処分もしました、ビールの空缶が凄い量だったんです(汗)
片づけが終わったところでコーヒータイムにしました、そこで親父がワイに・・・・
「来週からワシんとこの現場に来るんだろ?」
「うん、水曜からな」
「爺さんが会ってくれという男がおってなぁ」
「ふ〜ん、そうなの」
「誰だと思う?」
「さぁ〜?ワイの知ってる人か?」
「ああ、オマエがよく知ってるヤツだよ、可愛いいい男でなぁ」
その言葉にちょっとワイはジェラシーを感じました。
「ワイ、親父の会社関係の人は2〜3人しか知らないよ」
「ふふふ、オマエだよ」
「え?ワイ?なんで?」
「オマエのことが気に入ったらしい・・・・だからワシに会えというんだ」
「どういうこと?」
「そのうち話すことになるが・・・・爺さんにワシを紹介されたら初めて会った風にしておいてくれるか」
「そりゃ、そうだろ・・・・でもワイ芝居下手だよ」
「あまり喋らず黙ってておけばいいよ、適当に答えておけば」
「何か嫌だなぁ・・・・」
「少し前から爺さんはオマエと会わせようとしていたんだが、ワシは時間が無いとか言って逃げていたが、そろそろ時期が来たのかも知れんのでな」
「少し前って・・・・親父と知り合ってまだ3月だよ」
「爺さんには5年の時間が過ぎたんだけどなぁ・・・・」
なんだか訳のわからない返事を返す親父でした、何か隠していることがあるのは見え見えです。
そのあとは髭六坊さん達の話になりました、親父は祐二さんを養子に迎えた経緯をワイに聞きますが詳しいことはワイも知りません。
G爺さんのことにも関心をもって、紅介さんが奥さん公認と知って驚き最初のうちは信じてくれませんでした。
「オマエの周りには凄い人達がいるんだな・・・・」
そう言ったあと暫く考え事をして・・・・
「オマエ、ワシとこの先ずっと一緒に居てくれるか?」
「前にもそんなことワイに聞いたよ、ワイの気持ちは変わってないよ」
「一緒に来てくれるんだな?」
「ああ、親父に捨てられない限りな」
ワイは冗談で言ったつもりでしたが、親父は厳しい口調で・・・・
「そんなことは、2度と言うな!」
そういうとワイを押し倒し・・・・ワイは親父に抱かれました。
濃厚な、激しいけれど優しいSEXにワイはまた酔って・・・・アンアン声を上げました。

洗濯したてのシーツにまた滲みがつきました、いっそのこと洗濯せずに親父との愛の印を残していこうかな?
2月もしたら滲みだらけの黄色く変色した匂いプンプンのボロ布になっているかもですね(笑)
遅い晩飯を食べた後、TVも見ずに親父はブログのチェックに余念がありません。
「この人は出張でも、いつも相棒さんに土産を買っているのか・・・・」
「あ、ワシ達のことが書いてある・・・・」
どうやらネットの世界に嵌まりかけているようです・・・・

*社内旅行:ホテルにて*
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予期せぬ成行き

2008 - 08/30 [Sat] - 21:07

昼過ぎに仕事着のまま親父がやって来ました、いつも通り部屋に入るなり服を脱捨て褌一丁になる親父の姿・・・・いつみても惚れ惚れします、馬鹿みたいですけれど(苦笑)
「その褌も洗うからこれに穿き替えてくれる」
ワイの差出すホームウェアーの短パンを受け取って・・・・
「パンツは穿かなくていいのか?」
「どっちみち脱ぐだろ?そのままがいいよ」
「ド助平!」
どっちがド助平かい?と言いたいのですが、似たようなものです(笑)
「これスカスカして気持ちいいなぁ」
そりゃ〜パンツ穿いてないし、裾はブカブカだから風通しは抜群ですよ!
洗濯機に放込む前に、親父の匂いがたっぷり沁み込んだ褌と下着を嗅いで・・・・マラ勃起です。
「昼飯は?」
「食ってきたから、おまえだけ食っていいぞ」
言われた通りワイ一人でってのも・・・・ワイも済ませたと嘘を言ってその場はすませました。

親父に髭六坊さんの所へ来週にでも行ってみたいと話しました、最初は訝っていた親父も六さんのブログを隅から隅まで読んで関心を持ったようです。
「ワシも連れて行ってもらおうかな・・・・」
いつになく真剣な親父の顔つきです。
「え〜っ、親父が?」
「駄目か?」
「ワイはいいよ、向こうはどうかなぁ」
「聞いてみてくれ」
親父は早く知りたいようなので早速メールしました、返ってきた答えは「大歓迎!」でした。
「親父行ってどうするの?」
「向こうの親父さんに会って聞きたいことがるんでのぉ」
親父の真顔、何だか予期せぬ出来事が起こりそうな気配がして、ちょっとドキドキものですが・・・・

一段落して、体も洗わず昼間から交尾です(ワイは朝に手入れ済ませました)
舌と舌を絡ませながら親父の手がワイの体を弄ります、首筋から乳首に舌が這って吸ったり軽く噛んだり、もう一方の乳首を摘んだり揉んだりされながらワイは・・・・
親父の舌が体を這いながら下がっていってマラをぺろぺろします、鈴口を軽く舐めてカリ首の周りに舌先でグニョグニョ・・・・ああ〜気持ちいい!
ワイも親父のマラにシャブリついて69です、汗臭い親父の匂いに酔いながら太いマラを口一杯に頬張りグッチュグチュと・・・・親父の指がワイの穴を揉み始めます。
「入れて欲しいか?」
「入れて・・・・・・・・あぐっ!ぅうううっぅぅぅぅ、んんんん」
ズッポリと奥まで突っ込なれた親父のマラ・・・・ゆっくりと動き始めます。
親父は次々と体位を変えてワイの穴を突きまくります、ワイのヨガリ声は否応なく大きくなっていきます。
「どうや、気持ちええ?」
「ええ、ええ、気持ちエエ!」
「もっと声出せ!オラっ」
親父はガンガン腰を使ってきます、突っ込まれ抉られ、ワイはもうアンアン声出して・・・・
「親父、いきそう、イク、イク〜ぅっ!」
「熊雄、いくぞっ!!」
親父の精がワイの体の中へシコタマ放出されました、幸福感一杯に酔うワイです。
そのまま親父とワイは繋がったまま・・・・トコロテンしたワイの汁が腹から滴り落ちていきます、またシーツが汚れました(汗)

風呂で体を洗ってからちょっと一服・・・・
「何時頃に向こうへ着くか連絡しておこうか?」
「そうだな・・・10時頃はどうだ?」
「昼飯すんだ後がいいんじゃないか?」
「そうすると帰りが遅くなるぞ」
「何の話がしたいの?」
「え、いろいろ・・・・とな」
髭六坊さんにメールで問合せました、返事は10時に来て一晩泊まって欲しいということでした。
6日の夜は髭六坊さんのお宅に泊まることになりました、さてどうなることやら・・・・
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来週も引き続き

2008 - 08/28 [Thu] - 22:02

やっと親父のところの倉庫の解体工事を終わらせることが出来ました、今日一日はまじ゙キツかったです。
親父は遂に現れませんでした、その代わりか爺さんが今日は一日中ワイを監視するように見てるんで気が気じゃなかったです(笑)
「ご苦労さんじゃったのぉ、来週もよろしく・・・・」
「えっ、今日で終わりじゃなかったんすか?」
「ああ、まだ聞いとらんのか、来週水曜から頼んどるけん」
会社へ帰って確かめると・・・・
「え?言っとらんかった?悪い悪い・・・・」
ということで来週後半もあの現場へ行くことになりました、嬉しいやら気が重いやら・・・・

部屋に帰ってすぐに風呂に入って、ボ〜っとしていると少しシンミリしてしまいます。
やっぱりワイは親父がいないと駄目なのかな〜、などと考えながら自分で体を洗うんですが・・・・親父にマラ触られながらっていうのに慣れてしまってちょっぴり淋しいです。
晩飯も一人で食うと何食ってもみんな同じ味みたいな気になるし、親父に惚れ込んでしまっている自分が可愛く思えたりしますね(馬鹿みたいですがね)

毎晩チェックしているブログを覗きに行くと、おや?
早速、オーナーさんにメール出しました、ワイが力になれるようだったらいいのですが・・・・
即効で返事が返ってきました、この土日は親父が来るので来週か再来週にでも会いに行ってみます。
ワイみたいな者が役に立つなら嬉しいことです、親父にもこのこと話しておこうかな・・・・
土曜の午後に親父が来るまでワイの気持ちは・・・・

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親父来ず

2008 - 08/27 [Wed] - 20:35

昨日から親父の所の倉庫の解体工事に入ってます。
昨日はあの爺さんがワイに話しかけて来ていましたが、今日は姿を見せませんでした(苦笑)
親父が来るんじゃないかと、この2日間気が気じゃなかったけれど・・・・やって来ないので少し拍子抜けしています。
でも今週は土曜の夜から親父は来ると言っていたので、現場で顔を合わせると気恥ずかしい思いするだろなぁ。

そんな訳で今日は気合入れて張切ったつもりですが、倉庫は予想以上に頑丈な造りなので、今週一杯かかりそうなんですが、明日一日で終わらせないと・・・・


親父の枕

2008 - 08/22 [Fri] - 21:36

明日は親父が来るので仕事の帰り道に少し離れた大型スーパーへ寄りました。
親父の好きな半干カレイと3日分の食料にウィスキーを1瓶、それに靴下と 親父用のサンダルを買いました。
些細な物でも親父のものを買うときは幸せ気分でワクワクします、誰かの為に日用品を買うなんてことはなかったし・・・・
髭面の汚れたゴツイ男が籠をぶら下げてスーパーで買物するのも珍しいと思うけれど、それが恋男のための物だとは誰も思わないでしょうね(苦笑)
部屋に帰って箪笥の親父用引き出しに靴下をしまいます、そろそろ引き出しが一杯になってきました親父のものが増えてきたからです。
ワイの要らないものを処分して、親父用のスペースを増やさないと冬物が入らない気配です。

風太から電話がありました、先日の礼に品物をワイに送ってくれたそうです、そんな気を使わなくていいのに・・・・
「ええ親父さんやなぁ、大事にしぃや、離さんようにシッカリ掴まえとけよ」
そう言ってくれました、言われなくても大事にシッカリと尽くす覚悟でおりますが・・・・
電話が切れたあと、妙に淋しくなったのは何でしょうね・・・・今夜は親父の枕を横に置いて寝ることにします。

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親父の電話

2008 - 08/20 [Wed] - 20:57

来週の火曜日から先日親父が言ってた、親父の会社の工事に行くことになりました。
「最近、仕事が回ってくるが、おまえ好かれとるみたいやのぉ」
そんな風に言われるとケツがこそばい思いがしますが、
「仕事は無いよりあるに越したことはないから、いいんじゃんか?」
「そら、ありがたいけど・・・・のぉ」
今度は親父が現場に来そうな気がするのですが・・・・親父の顔を見たらウロタエそうですわ。

このところ暑さが少しましになって来ています、ただ突然強い雨が降ったりするので仕事が中断したり濡れたり・・・・夏もそろそろ終わりですなぁ。

夜に親父からのラブ・コールがありました。
「どうや、元気にしとるか?」
「ああ、大丈夫・・・・親父のほうは?」
「毎朝ビンビン立ってるぞ、どうや欲しいやろ?」
「もう親父は・・・・はいはい」
「土曜の夜にそっちへ行くからな、手入れしておけよ!」
もう親父ったら、エロしか頭にないのか、と言いたいところだけど仕事取るのに大変だろうなと思います。
土曜まであと3日です、ワイの部屋が一番安らげるという親父のために、隅々を掃除して手入れもしておきましょうかね(笑)

半同棲

2008 - 08/18 [Mon] - 18:55

今朝早く親父はワイの部屋から仕事に出ました、打合せがあると言って・・・・
昨夜も当然のことですが、親父のデカイものを突っ込まれてワイはアヒアヒでした(汗)
大きな家があるのに、こんな部屋で『ワイと一緒にいるのが一番幸せを感じる』と言ってくれる親父、そんな親父に抱かれて・・・・
時間がこのまま止まってしまえばいいのに・・・・そう思いながら気がつけば朝でした。

長い間一人でいた時はそんなにSEXをしたいとも思わなかったのが、親父の味を仕込まれてからは3日空くとダメになってしまいました(汗)
慣れって怖いなぁ〜とつくづく感じている今日この頃、この先はどんな風になるのか?とまた思ってしまいます。

仕事から帰ってくると親父が脱ぎ捨てた褌や下着の洗濯を始めます、親父の褌の匂いを嗅いで槽の中へ入れるのが癖になってしまいました(苦笑)
少しづつですが、親父の身の回りの物がワイの部屋に増えていってます、月の半分はワイと朝を迎えているから当然かもですね。
親父とワイは半同棲ってことなのかな・・・・

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親父乗せて

2008 - 08/17 [Sun] - 17:39

昨夜は親父と2人でかなり呑みました、今朝目が覚めると丸裸でした・・・・確かに昨夜も裸だったけど褌はつけていたよなぁ?
よこの親父を見ると親父も丸裸です、さては・・・・穴を触ってみましたがマンコした形跡はありません。
試しに親父のマラを匂ってみたけれど、マンコ臭も雄汁の匂いもしません(笑)・・・・ふ〜ん?
ワイが触ったせいか親父のマラはビンビンに立ってしまいました、使い込んだ色の太い反ったのがググっと勃起しているのは圧巻です。
舌先でチョロっと舐めてみました、ビクンとマラが跳ね返ります、もう一度ペロっと・・・・そんなことを何度かしているとワイのマラもギンギンに勃起!
調子に乗って面白がってペロペロやってると・・・・あっ、痛、痛、痛!親父に思いっきりマラを捻るように握られました。
「コラッ、ひとのチンポで遊ぶな!」
「ごめん、ごめん」
「チンポ欲しいんか?」
「うん・・・・欲しい」
「よし、四つん這いになれ!」
命じられるまま四つん這いになりました、親父の唇と舌がワイの穴を舐めまくります、舌先が穴に入ります、手でマラを扱かれて・・・・ヨガリ声を上げながら体をくねらします。
「チンポ入れて欲しいんか?」
「入れて・・・・」
親父のマラが押し当てられました、グググっと穴が広げられます、戻されました、そんなことが何度かあって、あ〜っ、あぐぐぐ、、、、ズボっと入りました!でもほんの先だけ!
「入れて、もっと入れて!」
「あかん、ここまでや・・・」
そういうと親父はマラを抜きました、ワイは親父にオネダリして入れてもらおうとします・・・・
「おまえなぁ〜」
親父の話によると昨夜、酔ったワイは親父の褌剥ぎ取ってマラにしゃぶり付いたそうです。
親父もその気になってワイの穴マンコ舐めて、さぁ〜入れようとしたら・・・・ワイは高鼾かいて寝てしまっていたそうです。
頭にきた親父は寝ているワイを犯してやろうかと思ったそうですが、可愛いワイにそんなことできず(これは親父が言って言葉です悪しからず)。
結局マラ勃起させたまま寝たそうですが・・・・悪いけどワイは全然記憶ございません。

とどのつまり、ワイは四つん這いにさせられて親父がワイの穴マンコ舐めるところから続けました(何だんねこれ)
そしてやっと69、親父のマラを思いっきりしゃぶります、親父はワイの穴を弄くりながらマラを舐めてくれます。
「親父、入れて・・・・」
「チンポ欲しいんか?」
「うん・・・・」
「オメコして言え!」
「オメコして!」
「よ〜し」
ワイの穴マンコにラブ・オイルをタップリと塗りつけて親父がマラを押し付けてきます。
「力抜けよ!」
あ”〜、あぁぁっ、あ”ぐぐっ!あ”ぅぅぅ」
「よ〜し、入ったぞ」
親父がワイの手を取ってマンコにあてがいます、入ったと言っても半分も入っていません、親父が捻じ込んできます。
「あ”〜ぁぁぁぁぁ」
いつものことだけど入れられる時は強烈です、初めの頃は穴が裂けるんじゃないかという恐怖感がありました、黙っていたけど・・・・でないとしてもらえないしね(汗)
「あ〜、あぁぁぁぁ」
ズッポリと奥まで入りました、後は天国・極楽・快楽の境地が待っています。
「どうや?ええか?」
「突いて、親父、突いて!」
「よ〜し、オンナにしてやるぞ」
親父が突いてきます、深く・浅く・強く・弱く・・・・反り返ったマラがワイのGスポットを擦り上げます、もうワイはオンナ、声をあげてヨガリます。
「あ〜ええオメコしとるのぉ〜、あ〜ええぞ!」
「親父、親父、ワイ、もうあかん」
「ワシもよ〜なってきた、ああ、ええ、ええ気持ちや」
「親父、イキそう、イクッ、イク〜ッ!」
「熊雄、いくぞ!あ〜ぁっ、あうっ!あぅっ、あぁぁぁ〜!」
いつもの通り2人同時にイキました、勿論ワイは親父のマラでトコロテンです。
親父がマラを引き抜こうとします・・・・思い切って言いました。
「親父、入れてて・・・・」
「入れておいて欲しいんか?」
「うん、親父とずっとこのままでいたい」
「そうか、そうか・・・・」
抜きかけた愛おしいマラがまた入れられます、親父がワイの上に乗って・・・・
「入れておいてやるからな」
「うん、親父と一つでいたいから・・・・」
「嬉しいこと言うのぉ、おまえ・・・・」

やがて時間と共に親父のマラが縮んで・・・・ワイの体から抜けました、親父はワイの上で眠っています。
重いけれどワイの大好きな親父と抱き合っていられるのが幸せなんです・・・・小1時間ワイは親父を乗せてウトウトしていました。
日差しが強くなって部屋の中が暑くなってきたからか、親父は目を覚ましました。
「今日のオメコは最高やったなぁ、いつ間でも中に入れたままおまえと繋がっていられたし・・・・今夜もこれでいくぞ!」
「え〜、今夜もするの?」
「イヤか?」
「ううん」
「チンポ欲しいんやろ?」
「うん」

最近、親父との会話がますます関西弁になってきました、特にエロの最中はモロ大阪弁です。
2人だけの共通の言葉、そんな気がしています、これからは大阪弁で全文書こうかな。

*数年前のワイの写真=デブってた頃、今は絞まってます(汗)*
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プロフィール

Kumao70

Author:Kumao70
名前 = 熊雄
巣穴 = 四国
誕生 =1972/10/10
体躯 =172x85
風貌 =短髪・髭
生業 =ガテン系

当ブログは男同士の性的表現が
あります,理解のある方のみどうぞ!

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